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Office → 編集可能な Figma

PowerPoint・Word・ExcelをFigmaへ:Officeファイルを編集可能なレイヤーに変換

PowerPoint、Word、Excelのファイルをアップロードし、必要なスライドやページを選ぶだけ。ただのスクリーンショットではなく、編集できるテキスト・図形・画像としてFigmaのキャンバスに配置されます。

毎月10クレジット無料 · 1ページにつき1クレジット · Figmaの無料プランでも利用可能

Codia AI Officeプラグインで編集可能なレイヤーとしてFigmaに取り込んだOfficeファイル

一般的なクリエイティブワークフロー向けに構築

主な機能

PowerPoint、Word、Excelの内容を編集可能なFigmaデザインに移すために必要な機能がそろっています。

スライド・ページごとに1フレーム

取り込んだスライドやページは、それぞれ独立したFigmaフレームとしてキャンバスに配置。すぐにスタイル調整やモックアップでの再利用、ハンドオフに使えます。

すべて編集可能なレイヤー

テキストは編集できるテキストのまま、図形はベクターのまま。スクリーンショットをなぞる代わりに、文言の書き換えや色の変更、要素の移動がそのままできます。

レイアウトとフォントを再現

配置、色、画像、フォントを元のファイルに近い形で再現します。Figmaで使えないフォントは、最も近いフォントに置き換えられます。

プライバシーに配慮

ファイルは変換のためだけにアップロードされます。オプトインしない限りAIモデルの学習には使用せず、処理用の一時コピーは7日以内に削除されます。

Office・iWork・OpenDocumentに対応

PowerPoint、Word、Excelのファイル(旧形式の.ppt、.doc、.xlsを含む)に加え、Keynote、Pages、OpenDocument形式にも対応しています。

必要なページだけを選択

プラグイン内でファイルをプレビューし、取り込むスライドやページを選べます。1ページにつき1クレジットで、選ばなかったページは消費しません。

変換ショーケース

Codia AI Officeで実際に変換したファイルです。元のドキュメントと、編集可能なFigmaの変換結果を並べて紹介します。

Word ドキュメントを Figma デザインに
元の Office ファイル
Word ドキュメントを Figma デザインに
Figma 変換結果

Word ドキュメントを Figma デザインに

Wordで作ったチラシが、テキスト・スタイル・レイアウトを保ったまま、編集可能なテキストと画像のレイヤーとしてFigmaに取り込まれます。

PowerPointスライドをFigmaフレームに
元の Office ファイル
PowerPointスライドをFigmaフレームに
Figma 変換結果

PowerPointスライドをFigmaフレームに

スライドのテキスト、図形、イラストが整理されたFigmaフレームとして再構成され、すぐにデザイン作業に入れます。

ExcelシートをFigmaレイアウトに
元の Office ファイル
ExcelシートをFigmaレイアウトに
Figma 変換結果

ExcelシートをFigmaレイアウトに

スプレッドシートのセル、テキスト、色が、スタイルを変更できるFigmaレイヤーになります。値はテキストとして取り込まれ、数式はExcel側に残ります。

Word ドキュメントを Figma デザインに

対応フォーマット

Microsoft Office、Apple iWork、OpenDocumentのファイルに対応。旧形式の.ppt、.doc、.xlsも取り込めます。

.pptx
.ppt
.docx
.doc
.xlsx
.xls
.csv
.key
.pages
.odp
.odt
.ods

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Office to Figma よくある質問

PowerPoint、Word、ExcelのファイルをFigmaに取り込む方法についての回答です。